AI(エーアイ)
用途
- 野菜や果物など、植物の成長促進
- すす病・うどんこ病の予防と改善に
- 有機農場の植物活性剤に
- 野菜やフルーツ農場の活性剤に
- 害虫・虫食い対策
農業・園芸用途以外にも「消臭・除菌・防カビ・鮮度保持」などの効果があります。
特徴・導入実績
- 農業向けに開発された植物エキス
- 展着効果があるため、雨が降っても植物成分が残りやすい
- 植物から作った植物活性剤で、植物の光合成を促進
- 高級フルーツ農家の採用実績あり
- 「有機JAS規格の肥料・土壌改良資材」として認可実績あり
こういう方におすすめ
- 「植物性の安心・安全な植物活性剤」をお探しの方
- 「有機農業」に取り組んでおられる方
- 自然の力で、野菜や果物を大きく育てたい方
製品仕様
| 品名 | AI(エーアイ) |
| 品番 | |
| 内容成分 | 植物抽出液 |
| 試験実績 | メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)、大腸菌、緑膿菌、レジオネラ属菌、真菌(カンジダ)、黒カビ、青カビ、アンモニア、トリメチルアミン、ホルムアルデヒド など ※2020年、取引先企業様より、「インフルエンザウイルスが30分後に99.997%不活性化」という情報をいただきました。 |
| 海外販売実績 | なし |
| 希釈率の目安 | 葉面散布:500倍〜1000倍(植物により変わります) |
| 主な用途 | 植物活性剤の原料 有機農場の植物活性剤 フルーツ農園の活性剤 など |
| 注意事項 | ●肌に直接つけないでください ●飲用しないでください ●万一誤って飲み込んだり、目に入ったりした場合は、速やかに医師にご相談ください ●天然成分のため沈殿物が生じることがありますが、品質には問題ありません ●黒い斑点や白い綿状のものが発生することがありますが、これは植物成分が菌や微生物の成長を促すためです。害はありませんので濾過してご利用ください |
カタログ
準備中
試験データ一覧
うどんこ病の改善試験

↑ 2010年7月29日
「オオバコ」にAI(1000倍希釈)を散布した

↑ 2010年7月30日(1日後)
早くも一部の葉が改善し始めた

↑ 2010年8月7日(9日後)
周囲の葉も改善し始めた

↑ 2010年8月22日(24日後)
さらに周囲まで、オオバコのうどんこ病が改善した
以下は「有限会社アイ・ジャパン」時代の試験データです。
今後、「森林浴ジャパン合同会社」として新たに試験を進めていく予定です。
購入方法
まずはお問い合わせフォームから、お見積もりをお願いします。
お取引について
<お支払い方法>
法人のお客様は、請求書払い(月末締め・翌月払い)となります。
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ただし、注文主と送付先が異なる場合は、請求書は郵送しません。メールで請求書のPDFをお送りします。
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日本国内の銀行口座がある、もしくは日本国内に事業所や窓口があれば、海外からのご注文を承ります。(中国、韓国への実績あり)
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(輸出業者の倉庫など、日本国内であれば発送可能)
